Bilitis

section 01少女は、なぜ廻りたくなるのだろう。

section 025つの色、5つの憧れ

  • Éther de Grâce

    ―― 永遠の少女

  • Émeraude Noire

    ―― 黒き翡翠

  • Bordeaux Grâce

    ―― 気高き優美

  • Céleste de Rêve

    ―― 夢見る空色

  • Rose Floraison

    ―― 花ひらく薔薇色

section 03なぜ、この後ろ姿に惹かれるのだろう。

リボンが取り外し可能な 2WAY仕様

リボンありVer.

リボンなしVer.

01

高級感を引き立てる、 刺繍とボリュームフリル

贅沢な刺繍とたっぷりのフリルが、
立体感のある華やかさを演出。

02

動きに表情を添える、 美しいプリーツ

スカートの内側から覗くプリーツが、
上品な奥行きを添えます。

03

贅沢な厚みで魅せる、 優雅なスカート生地

厚みのある生地が美しいシルエットを描き、
シワになりにくく綺麗な形をキープ。

04

内側まで美しく、 贅沢なサテン仕立て

内側には艶やかなサテン生地を使用。
肌に触れるたび、心地よさを感じる仕立てに。

05

ブランドの想いを宿す、 ジャガード織りネーム

「体温が2℃上がる」を象徴するピンクに、
ゴールドロゴを織り込んだ特別なネーム。

06

クラシカルな、 ダブルブレスト風デザイン

クラシカルなボタン配置がアクセントとなり、
洗練された美しいウエストラインを演出。

07

存在感を放つ、 華やかバックリボン

異素材のリボンにオリジナルチャームを添え、
クリップで手軽にアレンジを楽しめます。

section 04少女の時間は、白に宿る。

  • ビリティス ロングスリーブ ブラウス

    Antique Veil

    ── 純白の布に宿る時間

    過去と現在がやわらかく重なる余白。
    祈りのはじまりを抱く、気高き白。

  • ビリティス パフスリーブ ブラウス

    Antique Veil

    ── 純白の布に宿る時間

    過去と現在がやわらかく重なる余白。
    祈りのはじまりを抱く、気高き白。

リボンが取り外し可能な 2WAY仕様

リボンありVer.

リボンなしVer.

01

揺れるたび輝く、 美しいシボ生地

程よい光沢感を持つ生地が、
優しい肌触りと華やかな印象を添えます。

02

可憐な印象を纏う、 立体的なパフスリーブ

ふんわりと立体的な袖のフォルムが、
ブラウスに華やかな表情を添えます。

03

胸元を彩る、 ブランドロゴの刺繍

贅沢にあしらった刺繍が、
ブラウスに高級感を与えます。

04

上品な丸みを纏う、 クルミボタン

ころんとした丸みのあるボタンが、
女性らしい繊細な可愛らしさを引き立てます。

05

ブランドの想いを宿す、 特別なロゴタグ

高揚感で頬が染まる瞬間を表現したピンクに、
ジャガード織で心地よい質感を添えました。

section 05少女の歩みは、静かに未来を刻む

  • Chant d’Amour

    ── 愛の詩

    胸が高鳴った最初の瞬間。
    小さな歩みが、世界をやさしく揺らした。

  • Mémoire Silente

    ── 静寂の記憶

    遠い日のぬくもりを抱きしめながら進む足。
    静かな強さを宿す、やわらかな影。

01

美しい曲線を描く、 上品な猫足ヒール

繊細な木目調と艶やかな質感が、
クラシカルで優雅な印象を添えます。

02

上品な存在感を放つ、 アンティークベルト

アンティーク調の装飾が足元を彩り、
自分のサイズに調節できる上品なデザイン。

03

内側まで可愛らしい、 フリルインソール

フリルカットを施したインソールに、
ブランドロゴをあしらった上品な仕立て。

04

歩くたびに煌めく、 特別なゴールドエンブレム

ソール裏に施したブランドロゴパーツが、
歩くたびにさりげない煌めきを添えます。

05

細部まで可愛い、 レース柄のアウトソール

繊細なレース柄のパターンをあしらい、
滑り止めを兼ねた特別なアウトソール。

06

後ろ姿を彩る、 アイコニックリボン

2種類の生地が織りなす美しい表情と、
立体的なフォルムが足元を華やかに彩ります。

section 06 小さなわたしの物語

ビリティス——
空想書の頁に落ちたひとつの名
それは夢だったのか 祈りだったのか
誰にも分からない
けれど少女たちは皆 
心の奥底に彼女を宿している
淡い光のように 
言葉になる前の憧れのように
彼女のキヲクに触れ
その美しさに魅せられたとき——
胸はふいに高鳴り
頬はあかく色づいていく
憧れて 傷ついて それでもまた憧れて
誰かの背中を追いかけながら
わたしは進む
結ばれた大きなリボン
バッスルのようにふわりと優雅に揺れるドレープ
憧れはいつか
“わたし”を抱きしめる力になる
ねえ——
“想像してみて”
もしこれが夢じゃないのなら
きっとこれは——
“わたしの物語”
わたしの中の、リトルフェミニティ。

section 07 少女たちの装い

section 08 円環の少女たちが集う日

2026 年 11 月 14 日

円環の少女スカートを纏って、
House of MAYLAへ。

円環の少女スカートを纏った少女たちが集う、
特別なイベントを開催します。

場所は、House of MAYLA。

シェリーがお迎えする空間で、
同じ一着を愛する少女たちと過ごす特別な時間。

先着25名 × 2部制(予定)

円環の少女スカートを手にした、その先へ。

Mayla Classiqueの世界を、
実際に体験してください。

廻るスカート展 少女はなぜ回りたくなるのか

イベント詳細はこちら