
高級感を引き立てる、 刺繍とボリュームフリル
贅沢な刺繍とたっぷりのフリルが、
立体感のある華やかさを演出。

Bilitis Dress
Mayla Classiqueから、あなたへ。
それぞれの名前に込められたのは、
色そのものではなく、少女の心に残しておきたい3つの想い。
Étude
エチュード
—— 学び
制服を思わせるネイビー。
憧れを抱き、自分らしさを探していく。
学び続ける、未完成の少女へ。
Jeune
ジューヌ
—— 若さ
芽吹いたばかりの若葉のようなカーキ。
未来へ向かう生命力と瑞々しさを宿して。
いつまでも、若き心を忘れない少女へ。
Tendresse
タンドレス
―― 慈しみ
やわらかなベージュ。
慎ましさと優しさを、そっと纏って。
誰かを想う、慈しみを知る少女へ。
Cherie
シェリー
── 愛らしい
独自の美学を宿す。
少女へ還る場所を象徴する、
もっとも繊細な色。
Créateur
クレアトゥール
── 創造者
深く人間を知り、創造を重ねる。
MAYLAのものづくりを生み出していく
創造者を表す色。
Dame
ダーム
── 品格
凛とした品格を纏うクラシック。
人を惹きつける存在感と
信頼と確信を象徴する色。
Légende
レジェンド
── 伝説
時間を超えて受け継がれる存在へ。
歴史と永遠の美しさを
語り継がれる輝きを持つ色。

贅沢な刺繍とたっぷりのフリルが、
立体感のある華やかさを演出。

スカートの内側から覗くプリーツが、
上品な奥行きを添えます。

厚みのある生地が美しいシルエットを描き、
シワになりにくく綺麗な形をキープ。

内側には艶やかなサテン生地を使用。
肌に触れるたび、心地よさを感じる仕立てに。

「体温が2℃上がる」を象徴するピンクに、
ゴールドロゴを織り込んだ特別なネーム。

異素材のリボンにオリジナルチャームを添え、
クリップで手軽にアレンジを楽しめます。

後ろにファスナーを備え、
着脱しやすい仕様に仕上げました。
ビリティス ロングスリーブ ブラウス Scene 2
Innocence
イノセンス
—— 少女の時間は、白に宿る
過去と現在がやわらかく重なる余白。
祈りのはじまりを抱く、気高き白。
ビリティス パフスリーブ ブラウス Scene 2
Innocence
イノセンス
—— 少女の時間は、白に宿る
過去と現在がやわらかく重なる余白。
祈りのはじまりを抱く、気高き白。

リボンが取り外し可能な 2WAY仕様

リボンありVer.

リボンなしVer.

程よい光沢感を持つ生地が、
優しい肌触りと華やかな印象を添えます。

ふんわりと立体的な袖のフォルムが、
ブラウスに華やかな表情を添えます。

ころんとした丸みのあるボタンが、
女性らしい繊細な可愛らしさを引き立てます。

贅沢にあしらった刺繍が、
ブラウスに高級感を与えます。
Innocent Girl
イノセント・ガール
── 無垢な少女
まだ何色にも染まらない、清らかな白。
純真な心に宿る、はじまりの光。
Classic Girl
クラシック・ガール
── 気高き少女
静謐のなかに、凛とした美しさを宿す黒。
時を越えて愛される、少女の気品。
Brownie Girl
ブラウニー・ガール
── 麗しき少女
深いぬくもりと、穏やかな品格を纏うブラウン。
やわらかな時を重ねる、少女の優美。


ラメ入りの生地が上品な輝きを放ち、
安定感のあるヒールが美しい足元を支えます。

心に描く「憧れの女性」を象徴する少女像を、
繊細な造形でコインに仕立てました。

コットンレースを大胆に取り入れ、
他にはない可憐でアイコニックな足元を表現。

フリルカットとブランドロゴに加え、
片足にはルミエールの花をあしらいました。

ソール裏に施したブランドロゴパーツが、
歩くたびにさりげない煌めきを添えます。

繊細なレース柄のパターンをあしらい、
滑り止めを兼ねた特別なアウトソール。
Émeraude Noire
エメロード・ノワール
── 胸に響く、ときめき。
Grenat Rouge
グルナ・ルージュ
── 未来へ響く、希望。


ピアス・イヤリングの2種類から、
お好みに合わせてお選びいただけます。

フロッキー素材と立体的なフォルムで、
小ぶりながら印象的な耳元を演出します。

カラーごとに選び抜いた金属素材で、
細部まで美しく仕立てた特別なディテール。
ビリティス——
空想書の頁に落ちたひとつの名
それは夢だったのか 祈りだったのか
誰にも分からない
けれど少女たちは皆
心の奥底に彼女を宿している
淡い光のように
言葉になる前の憧れのように
彼女のキヲクに触れ
その美しさに魅せられたとき——
胸はふいに高鳴り
頬はあかく色づいていく
憧れて 傷ついて それでもまた憧れて
誰かの背中を追いかけながら
わたしは進む
結ばれた大きなリボン
バッスルのようにふわりと優雅に揺れるドレープ
憧れはいつか
“わたし”を抱きしめる力になる
ねえ——
“想像してみて”
もしこれが夢じゃないのなら
きっとこれは——
“わたしの物語”
わたしの中の、リトルフェミニティ。
2026 年 11 月 14 日
円環の少女スカートを纏って、
House of MAYLAへ。
円環の少女スカートを纏った少女たちが集う、
特別なイベントを開催します。
場所は、House of MAYLA。
シェリーがお迎えする空間で、
同じ一着を愛する少女たちと過ごす特別な時間。
先着25名 × 2部制(予定)
円環の少女スカートを手にした、その先へ。
Mayla Classiqueの世界を、
実際に体験してください。